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| 》 N.Kさん、女性 | 》 date : 2007/07/01 | |
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阿部様 大阪では珍しく雹が降ったりして,びっくりしました。 さて、先日のワークショップ、ありがとうございました。 一週間の報告です。 この一週間で実際にチャネリングを行ったのはほぼ一日おきで3回でした。教えて頂いたとおりの手順を踏んだ後、 チャネリングそのものの時間は毎回2〜30分というところです。 まず、私は尋ねたいこと、知りたいことがたくさんあるので、毎回二つ三つ質問を提 示してその答えを待つという形にしました。質問をして暫らくは頭が空っぽの状態で何も浮かんではきませんが、 暫らく待っていると ふと、キーワードが浮かびます。そして、一旦キーワードが頭をよぎると後はすらすらと文章が自然に湧き出てくる ような感じで、筆記するのもスムーズでした。 阿部さんがどこからか天の声が聞こえてくると思ったら大間違いだよと、おっしゃいましたが、私は、 もしそんなことを言われたら、もう2度と阿部さんにはお目にかからなかったでしょ う。(笑) 実際に私の心に響いてきたのは、心の奥底から湧き出してくるようなものでした。 時々、授業で(語学を教えているものですから)、何かを説明するとき、前もって用 意したわけでもないのに、一語一句が鮮明で、説明に過不足が無く、我ながら、なんて上手に言えたんだろうと 思うことがたま〜にあるのですが、 自分が考えて言っているのではなく、自然に言葉が口をついて出てきたというそんな感じなのです。 そしてその言葉の出方がとても暖かい感じなのです。包み込むように自分自身に語りかけている感じ。 一回目はなんとなく父親のような男性的なイメージ、2回目はぐっと優しく女性的なも のを感じました。 そして、3回目はどちらでもない、ニュートラルな感じでした。 チャネリングに入るときは本当に何とかして魂と繋がりたいと強く強く思うのですが、そうすると自然と涙が溢れてきます。 自分ではこの涙がよく分かりません。悲しいという感情はもちろん無いのですが、ありがたくて嬉しくてというのでも ありません。しいて言えば切ないということでしょうか。 阿部さんが昔、神を求めて 慟哭したといわれましたが、 私のは慟哭では全然無くて、ただただ、涙が出てくるだけです。 とにかく自分の魂の声を直接聞きたいとずっと思っていましたので、チャネリングを 終えた後はとても気分が清々しいです。 まだまだ未熟な部分が多いとは思いますが、これからも続けていきたいです。 本当にありがとうございました。 |
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| 》 category : ソウルチャネルワークショップ体験記 | ...regist 》 2007/08/12(Sun) 15:21 | |
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